ONLINE SEMINAR

いま、B2B新規事業に必要なのは、“どちらか”ではなく“どちらも”
──カテゴリーブランディングと顧客データから考える参入戦略

OVERVIEW

いま、多くのBtoB新規事業チームが直面しているのは、「既存市場への後発参入」「差別化の難しさ」「広告やインサイドセールスの効率低下」といった行き詰まりです。

プロジェクトは走っているのに、どこにリソースを投下すべきか、どの顧客から攻めるべきかが見えにくい──そんなモヤモヤを抱えたまま、日々の意思決定を迫られています。

本ウェビナーでは、コンテンツ/ブランドのプロであるEXIDEAと、インテントデータを武器にしたSales Marker、B2Bイベントを多数手がけるNEWPEAKSの3社が集結。
「カテゴリーブランディング」と「顧客行動データ」の両輪から、B2B新規事業の参入戦略をひもときます。

“ブランドか、データか”という二項対立を超えて、「両方をどう統合するか」を具体的な事例とともに掘り下げていきます。

▍登壇者情報
塩口 哲平
株式会社EXIDEA 取締役副社長

花田 海
株式会社Sales Marker Marketing Marker事業本部 本部長

樋口 陽大
株式会社ニューピークス 取締役 COO

ABOUT EVENT

日時   : 2026年1月28日(水)12:00〜13:00
開催形式 : オンライン配信(FanGrowth)
参加費  : 無料

LEARNINGS

  • 既存市場に“後発参入”する際に、勝てるポジションをどう定義するか
  • 自社の価値を「機能比較」ではなく“存在理由(カテゴリー)”で語る思考法

  • 顧客行動データ(インテント)を使って、狙うべき市場機会を可視化する方法

  • 「いま動き始めている顧客」を早期に特定し、営業効率を最大化する考え方

  • ブランド(方向性)とデータ(意思決定)を同じ土俵で扱うためのフレーム

  • BtoC企業がBtoBに参入するときに必ず直面する“落とし穴”と、その回避策

  • 新規事業の初期フェーズで、どの順番で何を整えるべきか(具体的ステップ)

RECOMMENDED FOR

  • 大手企業で BtoB新規事業を担当している方・リーダーの方

  • 既存市場への後発参入で 差別化・勝ち筋の設計に課題を感じている方

  • 自社の事業戦略が 広告・営業が“点”で動き、事業成長とつながっていない と感じる方

  • 市場や顧客の動きが見えず、どこにリソースを投下すべきか判断しづらい と悩んでいる方

  • 社内で「ブランドはふわっとしている」「データは現場任せ」となり、
    意思決定が属人的になっていると感じる方

  • XR・EC・メディアなど BtoC領域からBtoB参入を検討/推進している方

  • プロダクトはあるのに、最初の需要をどう作るかが見えない チーム

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